どこかに自分だけの楽しみを持って、ワクワクさせている私です。
絵、お花、歌、ドラマ、お話、食べ物などです。
これから来るかもしれないときめきに心ゆさぶられる私だけの一人の楽しみです。
(「水仙」 H17.4.2)
どんなに愛して一緒に「いたい」「いよう」と思ってもすべては無理です。
どこかで重なる部分があればいいとしましょう。
いつも独りでどう自分らしく過ごすかで、その人の生き方ができるというか、決まってくるのでしょうか。
(「つくし」 H17.4.2)
ディサービスでは朝つぼみだったのに、帰るときやさしい花を開いた桜ってこんなにやさしい花だったんですね。
皆が夢中になるのは解る気がします。その一人の私です。
花が咲き、春が来たことを伝えています。四月十日にならないと本当の春は来ないようです。
(「桜」 H17.4.11)
春になり、いろんな花が近づいて来ます。
つい夢中になり、心がウキウキしている私です。
本当にお花が好きなんですね。
(「水仙」 H17.4.12)
いつもあなたの姿を求めてみていた私、あと少しになりました。まだですね。進歩の第一歩です。愛を確認するための一歩です。
お願いです。私の手を動かしてください。その機会がありますようにです。
(「ボケの花」 H17.4.22)

今日は新しいお花に挑戦してみました。
この花も、あの雪の寒さの下で北風にも負けず、今日こうして見せてくれているってすごいと思ってしまう。
(「すみれ」 H17.4.12)